読売新聞へようこそ■イベント
美術館連絡協議会 美連協について English 美術館連絡協議会
-
トピックス
「ポップ・アート 1960’s→2000’s」展(北海道立帯広美術館)
が開幕
2010/1/26
picture
迫力のある絵の前で、足を止め熱心に見る入場者たち
アンディ・ウォーホルなどポップ・アートの巨匠から、現在活躍中のマリーナ・カポスなど若手作家の作品まで約100点が一堂に会した「ポップ・アート1960’s→2000’s」展が1月22日、北海道立帯広美術館で開幕しました。
本展は、日本有数のアメリカ現代美術所蔵で知られる「ミスミ・コレクション」を中心に展示。ポップ・アートの代表的存在のアンディ・ウォーホル、漫画を取り入れた作品で知られるロイ・リキテンスタインや80年代の寵児キース・ヘリングから、現在活躍中のマリーナ・カポスらまで約100点を紹介します。
戦後の美術界をリードし続けるアメリカ現代美術をお楽しみ下さい。
展覧会は3月31日まで。

観覧料は、一般900円、高大生550円、小中生250円。
お問い合わせは、同美術館(0155・22・6963)まで。
同美術館HP へ。




展覧会の詳細情報はこちら



-
美術館連絡協議会 〒100-8055 東京都千代田区大手町1-7-1 読売新聞東京本社事業局 TEL.03-3216-8664 FAX.03-3216-8978