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■ 日 程 |
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募集期間 |
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2007年 5月17日(木)〜10月10日(水)必着 |
選考期間 |
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2007年10月中旬〜12月上旬 |
発 表 |
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2008年1月中旬 読売新聞紙上で発表予定 |
表 彰 式 |
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2008年 1月下旬〜2月上旬 東京・帝国ホテル(予定) |
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■ 概 要 |
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【一般の部 (中学生以上)】 |
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本人、周囲の人の病気やけがに際して出会った医療従事者との交流記や、介護にまつわる体験記。 |
【小学生の部】 |
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「入院の思い出」「好きなお医者さん、看護師さん」「おじいさん、おばあさんの介護」「私たちの校医さん」など、医療・介護に関する作文。 |
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| ■ 応募規定 |
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(1) |
自作の未発表作品 |
(2) |
400字詰め原稿用紙3枚以上、5枚以内(1200〜2000字)。 |
(3) |
入賞作品についての一切の権利は主催者に帰属し、主催者が自由に使用できることとします。応募作品について著作権侵害等の争いが生じても、主催者は責任を負いません。 |
(4) |
応募作品は返却しません。 |
(5) |
入賞作品は読売新聞で紹介するほか、主催者、協賛社がインターネット上で開いているページで使用したり、雑誌、テレビ、ラジオ、書籍、教材などに利用されることがあります。 |
(6) |
医師は除きます。 |
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| ■ 注意事項 |
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鉛筆(Bまたは2B)、ボールペン、万年筆、パソコン、ワープロのいずれかを使い、濃く書いて下さい。 |
| ・ |
必要事項(題名、住所、氏名、生年月日、性別、職業または学校名、電話・FAX番号を明記した表紙を作品に添付して下さい。
※ 個人情報は、受賞した場合の連絡、作品に関する問い合わせ、取材のみに使用し、それ以外の目的での使用することはありません。 |
| ・ |
一般の部に応募する場合、封筒の宛先に「一般の部」とご記載ください。
小学生の部に応募する場合、封筒の宛先に「小学生の部」と明記して下さい。
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■ 賞 |
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【一般の部】 |
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・厚生労働大臣賞 |
1名 (賞状、表彰盾及び賞金50万円) |
・日本医師会賞 |
1名 (賞状、表彰盾及び賞金50万円) |
・読売新聞社賞 |
1名 (賞状、表彰盾及び賞金50万円) |
・アフラック賞 |
1名 (賞状、表彰盾及び賞金50万円) |
・入選 |
7名 (賞状、表彰盾及び賞金5万円) |
【小学生の部】 |
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・最優秀賞 |
1名(賞状、表彰盾及び図書カード3万円分) |
・優 秀 賞 |
若干名(賞状、表彰盾及び図書カード1万円分) |
・佳 作 |
若干名(賞状、表彰盾及び図書カード5千円分) |
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■ 審査委員 |
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落合恵子 |
(作家) |
竹下景子 |
(女優) |
ねじめ正一 |
(作家、詩人) |
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(敬称略、順不同:予定) |
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■ 応募・お問い合わせ先 |
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〒104−8325 東京都中央区京橋2−9−2
読売新聞東京本社「医療体験記コンクール」係
( TEL:03-5159-5886 FAX:03-5159-5878)
※FAXでの応募は受け付けしません
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■ 第25回(前回)の入賞作品紹介 |
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●厚生労働大臣賞 |
須藤 悦子 |
「母を起こそう」 |
作品はこちら |
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●日本医師会賞 |
穴澤 良幸 |
「手作りの入学式」 |
作品はこちら |
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●読売新聞社賞 |
北川 真紀 |
「いつもここから」 |
作品はこちら |
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●アフラック賞 |
桑原 美幸 |
「一生懸命」 |
作品はこちら |
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●小学生の部最優秀賞 |
河本 知樹 |
「ぼくのたからもの」 |
作品はこちら |
(注)入賞作品を無断で使用したり、転用したり、個人、家庭での読書以外の目的で複写することは
法律で禁じられています。
(注)受賞者の年齢は受賞当時のものです。
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■ 過去の主な作品ご紹介 |
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コンクールの25回の歴史を振り返り、1回目から5回ごとの作品を紹介いたします。各回の画像をクリックすると、それぞれの厚生労働大臣賞(厚生大臣賞)をお読みいただけます。

(注)入賞作品を無断で使用したり、転用したり、個人、家庭での読書以外の目的で複写することは
法律で禁じられています。
(注)受賞者の年齢は受賞当時のものです。
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