「クラシックの名曲の新しい魅力をフルートで表現する」というのがLynxのメイン・コンセプトですが、クラシックの枠にとどまらず、クリスマスアルバム「Fantasista」、オリジナルナンバーを集めた「Rainbow Dawn」、ヒップホップにアレンジした「HIP HOT CLASSICS」、再びクラシックの新境地を開いた「Sweet Classics〜Primavera」―と、続けざまに発表し、いずれも好セールスを記録しました。そして、今年7月には、久石譲氏のスクリーンミュージックに挑戦した「シネマ・コンプレックス」をリリース。さらに人気を高めています。